2013年02月21日

コーヒーのドリップがしやすい電気ケトルについて

【質問】コーヒーや紅茶を飲む際に、ドリップしやすい注ぎ口が細いようなケトルはないでしょうか?

【回答】コーヒーのドリップがしやすい電気ケトルといえばこちらになります。





容量1リットルの電気ケトルで、湯量が調整しやすいよう、注ぎ口を細長くしたところがが特徴となっています。

これによりコーヒーをドリップする時に便利になっています。

また、最後までお湯を注ぎやすいように、注ぎ口の元の部分を本体下部に設置しています。

ハンドルは安定感が得られるような形状になっています。

沸騰時間の目安は、1リットルの満水時で約5分、カップ1杯分で約1分。保温機能はないが、ステンレス製で密閉に近い構造のため、自然保温力が高く、沸騰してから1時間後でも約70度までしか下がりません。

このほか、沸騰後に約30秒で電源が自動で切れるオートオフ機能と、空焚き防止機能もあります。

フタは取り外しができ、中まで手を入れて洗うことも可能になっています。

30秒間沸騰し続けてから電源が自動で切れますが、この30秒間沸騰させることによって、カルキが抜けるようになっているため、美味しいお茶やコーヒーが淹れられるようになっています。



posted by たまきち at 19:00| Comment(0) | 家電 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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