2013年04月18日

耐熱ガラス製で中がよく見える電気ケトルについて

【質問】必要な量だけさっとお湯を作りたいのですが、何かいいものはないでしょうか?

【回答】耐熱ガラス製のポットである電気ケトルといえば、こちらになります。





こちらは、容量1.2Lの電気ケトルになります。

ニオイ移りしにくく、中の水の量や沸騰する様子がよく見える耐熱ガラスのポットです。

ガラスポット部分のデザインをウェーブ状にしたほか、本体カラーをチャコールグレーになっています。

使用時の最小容量は500mlで、沸騰時間は約3分15秒、満水の1.2Lの場合約6分40秒。

安全面では、お湯が沸くと自動でスイッチが切れる「自動OFF」機能、水が入っていない状態で使うと自動で電源が切れる「空だき防止機能」があります。



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2013年04月08日

ACアダプターで加熱し、お弁当箱そのものを温めることができる弁当箱について

【質問】冬は温かいお弁当を食べたいので、寒くなると保温タイプの弁当箱を利用しているのですが、手軽に温かいお弁当が食べられるものはないでしょうか?

【回答】お弁当箱そのものを温めることで冷えたお弁当も温かくできるお弁当箱がこちらになります。





お弁当箱の本体サイズは、160×100×90mm(幅×奥行き×高さ)で、食後は重ねられるので高さが70mmとコンパクトになる。本体は上段と下段の2段に分かれており、容量は、上段の容器が220ml、下段の容器が360mlで、下段に入るごはんは、お茶碗約1.8杯分程度。

加熱は、下段の容器に付いている銀色の発熱プレートで行ない、発熱プレートは、電熱線ではなく遠赤外線面相発熱体を採用しており、食材を均一に温め、設定温度以上に温度が上昇することを防ぐ効果があり、上段の容器は下段の余熱で温まるようになっています。

1回70分の加温約70分の電気代は約0.6円と抑えられています。

冷凍食品もそのまま入れておけば、食べる頃にはアツアツになります。

食べる場所に合わせて電源を選らび、出先でアツアツのお弁当を味わってみてはいかがでしょうか。


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2013年03月09日

最大20%節電・節水できる食器洗い乾燥機について

【質問】寒い時期なので、食器洗いがちょっと辛くなってきました。食器洗い機を検討していますが、何かいいものはないでしょうか?

【回答】節電・節水を高めた食器洗い乾燥機といえばこちらになります。





こちらは食器の汚れや量をセンサーで感知して、自動で運転を制御するエコナビ機能を備えた食器洗い乾燥機となっています。

室温を検知して、食器乾燥時のヒーターの加熱時間を調整する「乾燥センサー」があり、室温がおよそ25℃以上になると、乾燥行程のヒーターの加熱時間を短縮するようになっています。

4つのセンサーで食器の汚れや量などを感知し、省エネ運転を行なうエコナビ機能があります。

食器の汚れを感知する「汚れセンサー」と、食器量を感知する「食器量センサー」、さらに庫内の洗浄水の泡立ち具合ですすぎの水量を調節する「泡センサー」、「乾燥センサー」が加わったことで、室温/食器量/汚れ度合い/泡立ち具合を検知し、自動的に節電・節水・時間短縮する効果を高めたという。

これらのセンサーの機能により、エコナビなしの場合と比べて、最大で消費電力量と使用水量を約20%ずつ削減、運転時間は約10%短縮するようになっています。

手入れの面でも、使いやすさを向上しており、汚れやにおいが庫内に付着しにくくする「お手入れコース」は、通常の運転時に使う食器洗い乾燥機用の洗剤で庫内を洗うコースになっています。

庫内洗浄専用のクリーナーを必要とせず、月に2〜3回程度コースを使うことで、清潔な庫内をキープできるようになっています。

また、高濃度の洗剤を霧状にして通常より協力に洗浄する「パワー除菌ミスト」と、がんこな汚れを落とす「80℃すすぎモード」があり、パワー除菌ミストでは、大粒/小粒の2タイプのミストで油汚れや菌の周囲の膜に穴を開け、汚れや菌を食器から浮かせます。

さらに、「ブーメランノズル」と「背面ノズル」から出る強い水流によって、浮かした汚れを洗い流すことができます。

posted by たまきち at 20:00| Comment(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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